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擬人化小説 [小説]

今日は一旦これで終了です!
残りは明日・・・かな?

最後は
sky☆様宅の楼涼様です。

sky☆様のみお持ち帰り可能です。
それでは、追記からどうぞ。



「楼諒…お前はこの空どう思う?」

「きれい…だよね」
「それだけか?」

「ううん、この空があるから私達がいる。
素敵だよね。
空がなかったらどうなっていたのかなあ?」

「わかんねーな 想像つかねえ」

「私ね、どんな空も好きなの。
曇ってたって晴れてたって。
もちろんこの髪とおなじいろしてる空が大好き。
でも空にもいろんな色があるでしょ?
一度見た空と同じ空はもう二度と見れない。
空は同じように見えても同じじゃなくて一秒一秒違う空を魅せている。
神秘的だと…思わない?」

「俺はお前と逢えたのが神秘的だと思う。
何億人といる中でお前と友達になれた。
神に感謝しなくちゃな 笑」

「あら 慧屡もたまにはまともな事言うのね」

「…うるさい」

「きっと大丈夫だから。
私達は何度生まれ変わっても出会う運命なのよ…
そしてまたこうやって話をするの。
のーんびりと空をみながら…」


そういって楼諒は
優しく笑った






あれ?短くない?
携帯で書いたからかな・・・orz
本当ごめんなさい!
うわあああああああああ(ウルサイ
こんな変な小説でよろしかったでしょうかorz


2010-04-04 23:18  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

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